商品のお手入れ方法|プリザーブドフラワーのギフトなら【a.breeze】。箱入りタイプやフォトフレームが人気です。

Maintenance

プリザーブドフラワーについて

ブリザードフラワーについて
プリザーブドフラワーの正式名称は「natural preserved flowers and foliage」と言い、生花や葉をプリザ液という特殊な液の中に沈め、水分を抜いたものを意味します。
加工しているので、その分価格は高くなり、湿気や紫外線に弱く破損しやすいのでお手入れや保管に少し気を使いますが、水を与える必要がないので長期的に飾っておくことができます。また、生花と比べて遜色のない質感と柔らかさが特徴的でインテリアとして最適です。
プレゼントやインテリアに最適なプリザーブドフラワーをお買い求めの際はお気軽にお問い合わせください。

プリザーブドフラワーの管理方法

a.breezeのプリザーブドフラワーは生花本来の美しさを引き出すように丁寧に製作してします。
当店の商品をより長く、美しい状態で楽しんでいただけるように、プリザーブドフラワーの保管方法をご紹介します。

置き場所

置き場所
・高温多湿はNG

プリザーブドフラワーは生花を特殊な液につけて水分を抜き、染料で染めています。
そのため、直射日光に当たると染料が抜けて色が落ちたり、花びらも割れやすくなってしまいます。
ですので、直射日光が当たる窓際などは避けましょう。
ライトの近くも同じです。ライトによって日焼けし、色が落ちてしまいますので注意してください。

また、湿度が高い状態が続くとカビが生えてしまうこともありますので同じく注意してください。
湿度30~50%、温度18~22度が最適です。

ホコリが気になるときは…

a.breezeの商品にはホコリが被らないように箱に入れて発送しています。
しかし、箱から出して飾りたい方もいらっしゃると思います。
そうすると気になるのがホコリ。
気を付けていてもホコリはついてしまうものです。
もしホコリが気になるようでしたら、優しい風を吹きかけてホコリを払ってください。
エラーブロワーを使うか、ドライヤーの冷風をやさしくかけてあげるといいかと思います。
商品にホコリが付着して風ではとれない場合、化粧ブラシなどやさしい筆を使って払ってみてください。

Tel090-6478-5688

【OPEN】 9:00~20:00【CLOSED】 月・水・土

※電話に出られない事があります。お手数ですが、留守電にお電話できるご都合の良い時間帯、お名前を残して下さい。
こちらから改めてご連絡させていただきます。

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